東武アーバンパークライン(野田線)路線案内広告掲載しました

東武アーバンパークライン(野田線)路線案内広告掲載しました

東武アーバンパークライン野田線車内広告

東武アーバンパークライン、野田線といった方が親しみあるかもしれませんが…
大宮駅から船橋駅の首都圏の東側を結ぶ路線として運行しています。
柏に住む私たちにとっては柏を起点に船橋方面、大宮方面を結ぶ電車とのイメージとなります。
船橋方面、大宮方面からの電車はすべて柏駅止まりで、乗り継ぐためには乗り換える必要性があるからです。

全35駅、62.7kmの路線距離は柏市、船橋市、鎌ヶ谷市、野田市、春日部市、さいたま市と東京から30kmの首都圏を結び、平日108本、すべて6両編成で1日の利用客は100万人近くになるといわれています。

今週から1年間、全列車2両ずつの路線案内でソサンスタイルの広告が掲載されています。
路線案内広告は、学校や塾のような教育関係、病院や介護施設のような医療関係、それとソサンスタイル含む企業系の3種類あり、各車両に1枚ずつ設置されます。
なので、6両編成の野田線では必ず2両で見ることができます。

東武アーバンパークライン野田線広告

と、いうわけで広告チェック!
東武アーバンパークラインに乗ってきました。

柏駅は移動に大変なので、新柏と増尾のたった一区間を往復してきました。

東武アーバンパークライン野田線
東武野田線新型車両広告

まずは新柏駅で船橋方面へ。ホームに入ってきた電車は新型車両です。
乗降ドアの上にはモニターがあり、そのすぐ横にありました。モニター部分が出っ張っているので立ち位置によっては隠れてしまいます…
この電車では前から2両目と5両目に設置されていました。

東武アーバンパークライン野田線旧型車両
東武野田線旧型車両の広告

ほんの2~3分の乗車で隣の増尾駅に到着、改札を入り直して反対側のホームへ。
柏行きの旧型電車が入ってきました。
取り付け場所は新型車両と同じ、ただモニター部分がないので見やすい反面、ほぼ天井に近いイメージです。

今回は前から1両目と4両目…列車によって設置される順番が異なるようです。
サラリーマン時代の通勤の経験から大体同じ車両に乗ることが多かったので、列車によって広告順序が変われば、より多くの人に見つけてもらえそうな気がします。


ソサンスタイルブランドラベル

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